オススメ!フレーム

DOGMA 60.1 試乗会 明日もね♪

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本日 彩湖のドグマ&FP-7試乗会

 

 皆様 ピナレロ社の誇る

  ベスト・グランフォンド・マシンを御堪能されました

 

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← 既に志木店にてドグマ納車のオーナーも

 魅力を語りあいました。

60tカーボンでありながら乗り手に従順な特性‥

 かつ中速域からの加速はまるでアシスト付きの如し

 

    そんな ドグマの美点を更に加速しちゃう ホイールはっ!

P1160696.JPG          コスミック カーボンSLR ですな。 ルックスもグッドですけど

      DOGMA60.1の 40km/h近辺からの胸のすく加速をググーッと後押しします。

       リムからリムへ繫がる構造の空力に優れたカーボンスポークのなせる技でしょう。

         そして 普段使いも安心なクリンチャータイプ&アルミ製ブレーキ面構造。

      常に フルスペックでドグマを楽しみたい方にオススメであります。

 

    明日の 日曜日も 8:30くらいから いつもの彩湖トイレ前で試乗会します。

         by野澤  



DOGMA試乗車 来たー!  500mm

   一足 早く500mmのドグマの試乗車が

ドグマ試乗車2.JPG

  0114ドグマ試乗車.JPG                                                              

志木店に到着しました!

 

 すでに数名の御客様が試乗され

  大好評!!

 

明日の 金曜日も志木周辺で試乗可能です!

 

  by野澤



ピナレロ トップモデル 試乗会

1月16日 土曜日
   1月17日 日曜日
  

ピナレロ ドグマ60.1の試乗車が来ますからねー

  楽しみです。

    イアタリア トレビソで堪能したあの素晴らしき走りを アナタ様にも!!
 

  試乗車サイズは DOGMA60.1   500mm ‥試乗可能身長 167~175cm

                     530mm ‥試乗可能身長 174~178cm

      
            FP-7  465mm
    ‥試乗可能身長 163~173cm

          位でしょうか。   適正身長よりは かなり広めで。

 私‥171cmで 500か515ですけど 500が適正です。   

     515も乗れますけど ハンドル下がりきれません。 55才過ぎたら515です。たぶん。

 

  注目なのは FP-7   私自身も乗った事ないですし 興味深々です。

      もしかしたら 東洋人の骨格筋肉には サイコーかもしれません。

 時間は両日とも am8:00~10:00 彩湖公園周回路 をなるべく多くの方に♪


その後100kmのライドを御希望者に。
  やはり 半日乗ると見えてクルモノがありますので

     このプチライド 可能な人数は 2日×3人で 6人様ですね。

 

 そのフレームを真に知るならば 100kmは走ってみたいでしょ?

    うーん‥コースはまだ 決めてませんが 出来れば物見方面で 

      登りと下りも行きたいですねー。

 
  【100kmランの御希望者多数の場合、選抜させて頂きます】

 彩湖まで いらっしゃった場合 そこまでお乗りになってきたバイクは

   彩湖公園駐車場に停めた 当社ハイエース内に保管します。

     万が一 車上荒らしにあっても 保障できませんが。

 

  御心配な方は 彩湖まで 自動車にヘルメットとシューズとペダルを積んでお越しください。

 

  PS  この試乗車  1月18日の夕方に問屋向け発送します。

       ですので どうしても土日に休みが取れなく 18日月曜日 乗りたい方は

         志木店 野澤まで御連絡くださいませ。   なんとかします。 

   by野澤

      



Pinarello DOGMA60.1 サイズ44はこんな感じです。

     志木店におきましては 沢山の御客様にドグマを御注文頂き誠にありがとうございます。

    いまだ バックオーダーにて未納車の皆様には もう少しお待ちくださいませ。

  カラーにより 大変、納期に違いがあります故 御注文順の納車とはなりません事を

   何卒 御理解くださいませ。   今回の納車はシルバー/レッドで御座います。

 

  さて‥ドグマ60.1を 来期ニューマシンにお考え中で 身長が158cm~162cmの御客様に

    御参考になればと 画像をアップいたします。

ドグマ 44サイズ.JPG              ↑ 上記 44サイズ

  サドル ~ BB  高さ 654mm

  サドル ~ BB  後退量 36mm

  サドル ~ ハンドル芯 高低差 50mm

  サドル先端 ~ ハンドル芯 距離 478mm

で こんな感じです。

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← ポストの突き出しは この様に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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←ステム下の スペーサーは25mmでした

  因みにステムは 110mmです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    御参考になれば 幸いです    by野澤 



COLNAGO CX-1 から聞こえる音

    自転車に乗り走る時 ‥ 音が聞こえるのです。

     音と言っても耳からではなく 体全体で感じる音階。
 車体に跨りペダルを漕ぎ出す そうすると脚の筋肉を会し、その車種特有の音階が。
  
ベニックス.jpg

 
想えば最初に感じたのは中学生の頃に乗っていた
丸紅山口自転車のベニックス。

こりゃいい自転車でした。 35年前で8万円くらいでしたね。 所謂、輪行車です。
 
 
 
こいつで初めて行った輪行は柳沢峠。 それはそれは辛い登りと記憶しています。  
  塩山駅まで担いで、柳沢峠を目指し そして奥多摩駅まで下りました。

当時は奥多摩周辺は半分ほどしか舗装してなかったです。 
 輪行するにも自転車協会に登録して会員バッジが必要で
  しかも自転車用の切符も買わねば電車に乗れなかったですよね‥懐かしい。

  ベニックスは 漕ぐ度に 『クーン クーン』 と軽く心地よい音色を奏でました。
    クロモリの躍動感ある加速感。  
    もっともベニックスの前はフラッシャー付きの激重セミドロップでしたので強く感じたのかも。
【今では信じられませんが 私が小学生の頃は方向指示器が大流行。
    しかも光が流れる12灯式とかで‥搭載される乾電池は単一が10個! 
         前照灯はダブルでフォグランプもついてたなぁ‥おそらく車重は25kg以上】

     まあ 昔話はこのへんで。

 40才出戻りし  この心地よい音色を想いだせてくれたのはインターマックス社のゼストでした。
  ある方に 『乗ってみな♪』と手渡されたのはスカンジウム添加アルミの傑作フレーム。
  このゼストは坂道で強くペダリングする度に『コッカァーン!コッカァーン!』と高音質の快音が♪
    凄いなあと思いましたね。  フレームって奴は得意な場面で快音がするみたいですよ。

 
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その後、LOOKの555を入手したのですが 
   その購入動機の一番も快音でした。
  【実際に音はしませんよ‥カラダと心に響く音】
  
LOOK 555は 『キュン!キュン!』と 心地よい響きを感じさせながら初期加速してくれます。  
カタログじゃエントリーモデルだけど 
快感領域が東洋人のホビーライダーにはぴったり。

 
 
上位モデルの586だと流石に最強ヒルクライムのキャッチコピー通り、登坂路で
   『キュイ~ン!! キュイ~ン!!』 となります。

 
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← 先日 チョコッと貸してもらった
 FOCUS イザルコ チームミルナム
 
は面白い感触でした‥やはり音色かんじましたが
 『ヌルーン ヌルーン』 
と 濡れたかんじで 路面にピッタリ貼り付き
  舐める様に 推進する不思議な感触。
 
 
  いろんな バイクがありますねー  一日 100km走れば 何万回転もペダリングします
     その踏み心地は アナタ様のサイクルライフに及ぼす影響は絶大であります。
 
 
 ‥昨日の水曜日は 久々に荒川CRをハイペースで溯上しましてね
       坂道も少し走りました。     今の愛車は コルナゴのCX-1
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コイツはですね 555の様に初期加速じゃなく
 もうチョイ上で 快音を発してくれます。

場面は7%くらいの登坂で52×18
 横から抜いてくチームメイト
  ‥なにクソ 負けるもんかと 更に回す!

『ギュゥン! ギュゥン!』 と安定感ある低音の響き♪

    シッティングで速度を上げたとき キッチリと受け止めてくれる効率の良さを感じましたね。
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← フレーム特性はBB周辺のみならず
 ヘッドやフォークも大いに関係していますから

 コルナゴのストレートフォークが
  登坂特性に一役買っているでしょうね。



以前 マイバイクで

アンタレス201 にEASTON EC90
LOOK555に HSC-5を換装して
      想像以上の変化を感じましたし。


昨日は 少しの登坂でしたが
 来週あたり 本格的に峠いこうかと
  思わせる 快音 でした。


   by野澤





ドグマ  ブラック/レッド/シルバーはこんな色

   本日 入荷のDOGMA60.1 

       ブラッグ&レッド&シルバー  

PB070429.JPG                          凄みのある デザイン。

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カタログでは わかりませんが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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実物を間近でみると

 ラメですよ   赤ラメ!

 

 

うむむ  なんといいましょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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                        艶っぽいと 言いましょうか

             色っぽいといいましょうか

                チョイ悪 オヤジ的?

    ブラック部分は1kヌードカーボンであります。

                 by野澤 



ドグマ60.1 の重量測ってみました。

     60まんえん も出すのであるなら 正確な重量知りたいですね

          計りましたっ!!   サイズは54です。

PA261467.JPG             まず フレーム   今、志木店には1kgの計りしかないのでこんな計りかた。

     ヘッドセットと  シフトテンションアジャスタと 塗装込みで1329g

        まあね  ピナレロは計って軽いのではなくて 走って軽いバイクですから。

PA261466.JPG             フォークは 431.7g  これは50mmコラムカット後の重量です

       因みに カットした端は30gでした。

         以前私が所有していたドグマのオンダフォークは700g近い重量でした

           随分軽くなりましたね。

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←シートクランプは30.5g

 

 となると合計

1791g です。

 

カタログ重量ってのはどのメーカーも

 塗装すらない状態でですから 

   

  

 

 

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          比較でCX-1も計ると 1629グラム  こちらにシフトテンションアジャスタ足して

        1660グラムほどでしょうか。  因みにサイズは450mmです。

             by野澤



身長180cm位 で ドグマ60・1を 御検討の皆様!!

             なかなか 組んで見ないと 全体の印象が浮かばないモノですよね 困ります。

        それが しかも超高級モデルなら なおさらです!

PA221372.JPG              ↑ この画像は 現在 志木店にて組み立て中の サイズ54。

   サドル~BB 高さ距離761mm

   サドル~BB 後退量95mm

   サドル上面~ハンドル芯 高低差76mm【今後‥もう少し下がるかも】

   サドル先端~ハンドル芯550mm

   サドル先端~エルゴパワー先端距離750mm 【sinθ寸法】

 

   最近流行のコンパクトハンドルでは ステムが長くなるのでステム長さは120mm

     身長180cmチョイ越えの長身のアナタ様の御参考に。

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← ちなみにコチラは 私が乗ったドグマ

   サイズは50

 私は身長171で股下81です。

 

サイズ51.5か 50 かで悩みましたが

  50で正解でした

 

  一般的に ピナレロは チョッと小さめを選んだほうが良いようです。

     そうしないと ハンドルが下がり切らない場合が多いです。

       アップライトに 乗りたい場合は 普通にジャストサイズでもいいです。

  あ それと BB部の仕上がりは 素晴らしい状態でした

       ↓ これです

 

PA221369.JPG             工場出荷段階で キチッとフェースは出ています。  

       因みに ボトルケージの穴も テンションアジャスタもRD取り付け穴も大丈夫でした              

                by野澤 



COLNAGO  CX- はレントゲン写真付きで安心?

        コルナゴ CX-1の 梱包を解くと 

      フォークに 硬い下敷き状のモノが巻いてあるなー と思っててたら

 

     ‥‥ 良く見たら  フォークのレントゲン写真でした!!

PA221367.JPG          ↑ これは  一台一台に 一枚づつ付いてますねー

         はは 知らなかった‥  自分の捨てちゃった。

    見ても 良く分からないですが。  レントゲン撮ってる事実が大事です。

 

      それだけ キチンと作っているって事ですね。

      そういえば‥‥ 

     モノコックの場合 ヘッドやリヤステイ集合部は化粧シートの繋ぎ目が必ずあります

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← 画像クリックで拡大

 

 化粧シートの繋ぎ目の カーボン柄が

  極力 合わせてあります

 

     うーん 良心的だね   メイドイン・ジャイアント・コルナゴ♪

             by野澤

 



2010年新型 LOOK展示会

PA141296.JPG          ケオ2MAXのチタンシャフトモデル  バネはカーボンで出来ています

      実際に手にとってみますと スンゴク軽いです。   うーん魅力的です。

       カーボン製のバネは徹底的なテストを重ね耐久性もバッチリとの事。

         半径17センチ  その円運動を一日のライドで1~3万回転する

     軽量マニアでなくともペダルの軽量化のメリットは大きいであります。

PA141291.JPG             ↑ 2010スペシャル・ペイント 586  ‥‥懐かしのモンドリアンです!

   PA141290.JPG  

LOOKのロゴが変わり

 09までのダウンチューブ 車番表示は小さめに

 

 

PA141289.JPG      

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←人気の566も

 

新色になりました。

 

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傑作モデ585も

シンプルなブラック&ホワイトに。

 

 

 

 

 

 

PA141301.JPG                 2010年は ホワイトが流行色   カーボンハンドルも鮮やかな白。

         カーボンバイクならLOOKですね 今年も!   by野澤



InterMAX CORSA ITALIA EVOLUTION バラ組詳細♪

   ふふ‥前日アップの 新入荷CORSA ITALIA EVOLUTIONは 来月組み立ての予定

    でしたが プログアップしたらオーナー様 我慢できなくなっちゃって

      速攻 組み立て♪

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              で  完成。   うーんカッコイイ。

PA0612062.jpg 

 

コンポはSレコイレブンで

 ハンドル&ステムは3TTT

   

 でこれまた カッコイイのが

   ワイヤリングはノコンですからっ!

 

 

シフト&ブレーキワイヤーは外気に一切露出しない

 フル・ライナーです。  長期間 良い状態を保持。

 

 

 

 

    しかし  メイドインイタリアは なんとまあ いつもいつも 【デローサとか】 

      タップが必要ですね。   BB部の精度とヘッド周りの精度はとても良かったです

                  が

PA061204444444.jpg               ↑  ‥‥ RD取り付けのネジ穴 テンション調整のネジ穴

               ボトルケージ取り付けのネジ穴は タップ通さないとダメなのね。

           イタモノは みんなそうでしたから 本物の証か?

    イタリア人は きっとタップがけ嫌いなんだね。

         慣れてますから平気だよ。     自転車屋の勤めです。 

            by野澤  



InterMAX CORSA ITALIA EVOLUTION を御検討中の方へ♪

    志木店SP御愛読の皆様 毎度のお越しありがたきしあわせ♪

      この様なページを書いているとですね‥‥雑誌やカタログに出ていない

         情報を見つけての発信はとっても嬉しいんですよね。

     私の場合、 工業製品の作り手の良心に触れたとき心が躍ります。  

        で  この  InterMAX CORSA ITALIA EVOLUTION  

PA061200.JPG             最近オーダー頂きまして ウキウキしながら箱を開けるとまずこの

       超激太いダウンチューブ と塗装の良さが目に飛び込んできました。

           でもまあ これはカタログ見て予想済み。  その後

     各部の箇所をよーく観察してキズや塗装ムラのチェックをする訳でして 発見したのがっ!

PA061202.JPG               ↑ いままだかって 見たことの無い 美しいヘッドチューブ内部!

PA061203.JPG

 

← 上下ベアリング受けと 極僅かな段差で繋がり

 内部は均一な仕上がりであります。

 

普段は見えない部分でありますが

 自転車屋は毎日見る部分。

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← 普通はこんな感じですからね

【モノコックではパイプ集合部どうしてもこうなるのではありますけども】

仕上げもそうですが ベアリング受けとの収まり

に とても手間をかけているのです。

   ある 製品を観察して 局部に大いなる良心を感じたなら 

         全体もこれまた良心的だと予想出来るわけであります。

PA061204.JPG

 

 

← ISPのシートチューブ内部

 

ここもまた 補強のためカーボンを

手間を掛けて積層しています。

 

この断面形状‥

     チョッとカタログや雑誌調べましたけど露出ないんですよね。

        うーん  インターマックス 奥ゆかしいぞ! 偉い!

  そういえば 私の祖父が言ってました

      『親切は 黙ってやれ!』   

              by野澤



COLNAGO CX-1 ★★%off!!!!

      今年は 新しいフレームを購入しようと 思いつつ‥‥  に突入しちゃって

さあ どうしようとお悩みの 実走派で負けず嫌いのアナタ様に朗報!!                    コルナゴCX-1.jpg    ↑  2009年 コルナゴの超新星 爆裂ニューカマー CX-1

         メイドイン・ジャイアント・コルナゴの最高峰フレームです。

コルナゴCX-1黒.jpg【上位機種との比較チャートはコチラをクリック】 

お正月に彩湖SRにて試乗会を開催した際には

 多くの方から絶賛の嵐を浴びたCX-1。

 

  試乗会の様子はコチラをクリック!

 

コルナゴCX-1カーボン.jpg 

その場で私自身もEPSと乗り比べましたが

 正直 CX-1のほうが気持ち良かったんですよね。

 なんといいましょうか ジャストフィットする気持ちよさ♪

俊敏な反応性と乗り心地の見事なバランス。

  そして 確実にそこにある コルナゴハンドリング!

     大事な見た目も 超ビューティフル!   ‥‥写真ではなかなか伝わりませんが

      実物を目の前にすると その極太多角形のトップチューブの圧倒的な存在感。

       美しいカラーリング!  マスキングも正確なラインで流麗であります。

この 東洋人で 本気でサイクリングを愛する 30~40才に ピッタリなラブリーマシンが

     フレームセット 定価税込399,000円を

     なんと なんと 超お買い得価格の30%OFFでっ!!!!!

             志木店に到着してますからっ!!

 

 

 

g_p01.png  H換算C~C510mmからありますから

  身長163cmのかたにもジャストサイズ。

 

171cmの私なら CC530のサイズ480でステム110でしょう

 そして 高低差70mmくらいでバリバリ全開ですうう♪

MISURE CX-1
Ps×Os=P×O Pccs Pcc Scs Sc Sc° A C Hs
420×492=460×510 390 - 97 - 75°30' 580 398 122
450×505=490×518 420 - 107 - 75° 585 399 124
480×518=520×530 450 - 120 - 74°30' 585 402 128
500×528=540×540 470 - 129 - 74° 592 405 145
520×538=560×550 490 - 140 - 73°30' 595 408 164
540×553=580×565 510 - 150 - 72°50' 597 411 179

‥ by野澤



PINARELLO ドグマな日々その3 カラーサンプル

2010新型 DOGMA60.1  PINARELLOのプレゼン会場で各色を撮ってきました。

P7180178.JPG          ↑  パープルの DOGMA60.1    うーん この色 魅力的ですな

P7180179.JPG         ↑ オレンジのDOGMA60.1

P7180180.JPG       ↑ イエローのDOGMA60.1

P7180183.JPG         ↑  ゴールドのDOGMA60.1

P7180186.JPG           ↑ レッドのDOGMA60.1

P7180181.JPG       ↑ ネイキッドのDOGMA60.1

P7190188.JPG          この ブルーがなかなか良いと思います。  以上のカラーは決定ではありませんし

       全色日本に入るわけではないでしょう‥  写真を細かく見るとわかりますが

         シマノ7970は既に内臓配線になっております。

            Dia内臓フレームは 6万円のアップチャージとのことです。

                    by野澤



PINARELLO ドグマな日々その2 ファーストインプレッション

     グランフォンドの前日に セッテイングも兼ねてP7180156.JPG       渡されたばかりのDOGMAを駆り 他の御招待販売店さん達とサイクリングに出かけました

     販売店さんと言っても 世界各国から集まってますから200人以上です。

       その全員が DOGMAです。  うーんよく用意できましたね。

   本格的なデリバリーは 今年の12月ですので ‥ この時期乗れるのは幸せです。

 

P7180140.JPG← 環八 永留店長も

    横浜 田中店長も楽しそう♪

P7180138.JPG

チャーリ 内田店長も笑顔 →

 

 

 

 

 

さて  本題です。

 あるスポーツバイクを分析する場合、 その最初の五分間...最初の数キロの印象が本質を 捉えているものです。
この業界に勤めてから各社様々な新型モデル達に乗る機会を得て 毎回いつも新鮮な驚きを感じます。

ハイグレードなモデルは その驚き、感動が大きく濃い傾向がありまして

あるものは強烈なBB周辺の剛性であったり
   フレームに共鳴し鳴り響く変速音であったり
       圧倒的な高速域の伸び
          登坂時の打てば響く反応
           或いは見事な振動遮断性能
             そして‥‥恐ろしい程の硬さ

などなど 各メーカーは個性発揮に躍起であります。  言い換えると強烈な個性を与えるのがハイエンドの必須であるかのような作り方が メーカーにしてみれば必要だったのでしょうか。

P7180134.JPG

 

この新生ドグマに初めて跨り漕ぎ出したとき

 そのあまりの自然さに愕然としました。

 

誤解しないで頂きたいのですが

    個性がないわけで無く  なんと申しましょうか‥

     上質なフレームがキッチリと存在し仕事を こなしている。 

        余計な主張や 不必要な突起物が無い 存在。

どうでしょう...なんと新型ドグマ にはトップモデルにありがちな特出した鋭い驚きがありません!
事前知識で得ていたのは60tカーボン使用と言う情報...

そりゃもう カチンカチンの硬派な乗り味を想像していたのにっ!【勿論 柔らかい訳じゃないですよ】

ドグマは スルスルっと軽く優しく走りだしました。  ↓ 30km/h位で流す各国販売店達  

全てが調和した乱れの無いバランス♪    
上質な素材が見事に調教された時に発揮されるメロディー。

『うーんいいなぁコレ』
停止状態から動きだしたドグマは石畳の上をキチンと踏ん張りながら初期加速しアスファルトの上を滑らかに流れます。

2010新型ドグマからのファーストコンタクトは【とても上等な上着を羽織った様な安堵感】

ここで一抹の不安を感じる私。...何故なら...
スポーツバイクに限らず 製品という物は【得意とする守備範囲】に限られた領域が あるからです。

低速が良ければ高速が犠牲になるのは普通であります。
  が  っ  !!しかし 

      すぐに 杞憂は払拭されました!

         そこにいまだかって知りえなかった新時代のDOGMAの姿がありました

 

     ちょっと負荷を掛けて スピードを上げたときに出現したのです!

     ↓ こんな 感じの中間加速で

    ドグマは 信じられないくらいに簡単にスピードが上がるのです。

     ヒューイーンって 経験したことない イージースピードアップ

      声を大きくして お伝えしたいのは この時の乱れの無さ!

 停止~巡航~ダッシュ  その様々な入力で いつも同じに受け止めてもらえる安心感

 

  ある限られた領域で 『あっ このバイク ここらの負荷がちょうどイイ範囲だな』

      と感じるバイクはいままで沢山ありましたが‥‥  

   この ドグマは 全域快感マシンなんですよ! これには驚きました!

  同社のプリンスの良さを更に磨きあげ 体に優しくした印象です。  プリンス関連記事

 

        ‥60tなのに    

 

       翌日  グランフォンド走りましたよ ハイ 200km

        これも 驚きの連続でした。  グランフォンドって 楽しく長く走るイメージありますよね

          と トンデモナイです  イタリア人はっ!

           2500mの累積高低差は 半端でない坂地獄。

 

      そのこころは 次回レポートでぇぇぇぇっ!!     by野澤

 



TOUR DE FRANCEフェア開催中!!お薦めフレーム②

今月4日からフランスを舞台に開催中のツール・ド・フランス。
第2、第3ステージにおいて日本人選手、Bboxの
新城幸也選手、SKILL SHIMANOの別府
史之選手が大活躍!!

チーム・コロンビアのカベンディッシュの
お茶目なゴールシーン、復活した
アームストロングも総合で良い位置に・・・
これからのステージも目が話せません。

そして、Ys全店でツール・ド・フランスフェア開催中

フレーム交換、バラ組のお考えの皆様・・・

今がチャンスですよ!!

志木店在庫中のお薦めフレームの紹介です。

INTERMAX X-LIGHT

09モデルは950gのフレーム重量は変わらず
振動吸収性をUP、ロングライド、フレームの軽さ
を活かし人気のヒルクライムにも向いた1台です。

必ずやご満足頂ける事でしょう。
是非、志木店にお問い合わせ下さい。

ツール・ド・フランス2009フェア開催中!

期間中にバラ組完成車をお求めになると、大変お得です!!

①バラ組の工賃が無料!(通常工賃10,500-)
②フレーム、コンポ8点セット乗せ換え工賃無料(通常工賃15,750-)
③フレームと同時購入で主要メーカーのコンポがお買い得!
シマノ:定価より10%引き(現金の場合、カードは5%off)
カンパ:定価より20%引き(現金の場合、カードは15%off)
さらに8点セットの場合は25%引き(現金の場合、カードは20%off)(7/4現在の定価より)
スラム:定価より10%引き(現金の場合、カードは5%off)

誰とも違う、あなただけのロードバイクを組むなら今がチャンスです!

詳細はぜひ店頭スタッフにご相談ください!
また、ライディングポジションを正確に求める「BIORACER」もぜひご利用ください!


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TCR ADVANCEDSL試乗!

     2009年 ジャイアント フラッグシップ

          TCR ADVANCED SL お客様の御厚意により試乗しました♪

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         この お客様‥‥ISPはお嫌いで かつ カンパ好き。

       しかしSLの通常シートポストタイプのフレーム販売は日本でありませんので

          ADVANCED SL2【完成車】を購入し 即日カンパに載せ替え!

 

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ジャイアントにもカンパニョーロは似合います

 

 【各画像はクリックで拡大】

 

 

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←ジャイアント アドバンス初体験の私。

 

 『軽い!軽いぜ!オリャ~!』

発進からの50mでの印象がカラダ全体に沁み込みます!

とても 加速感が良い。 踏みだしからの反応性が良い!

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←速度が上がってからの伸びも素晴らしい!

 一踏み 一踏みが 推進力に見事に変換され

   どんどん 速度が上がります。

ハイグレード カーボン特有の乾いた感触。

  

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←『ぷはっ~。 えへ♪ 乗り心地もいいぜよ

 ハンドリングはクイックな部類。

  乗り心地は良いです。

剛性としなやかさのバランスが絶妙であります。

 

 フロント周りのシッカリ感が印象的で倒し込んだ時の安定感もバッチリです。

  やはり 各有名メーカーのOEM生産を長年してきたジャイアントが

   自信をもって世に送り出した トップモデルは 文句のつけどころの無い熟成具合。

乾いた音を感じる【実際はしませんが】質の良い硬さと推進力、加速!

  しかして 路面からの雑味をシャットアウトする振動吸収性能。

 

    日本販売のフレームはISP仕様で35万円‥‥

         もし 違うデカールが張ってあったら 50万オーバークラスの実力ですね。

カーボン繊維からの生産体制と 膨大なデーターを持つ巨大会社の実力を体感しました。

 こうなると ひとつ下のグレードのADVANCED【フレーム単体21万円】に期待が持てます。

  SLがプロユースならば ADVANCEDはもすこし柔らかくて東洋人の骨格にベストでは?

    近いうち 試乗車を拝借して皆さんで乗ってみようと思います。

                         by野澤



デローサ・アイドル 

2008からの継続モデルですが

  今年もその魅力は少しも変わりません デローサ・アイドル

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    このフレーム 私は20kmほど試乗しております

    最大の特徴は疲れにくい乗り味!

      ‥けっして柔らかい訳ではなく 濡れた様な質感でシッカリとした構造物。

一般的に 硬いとか 高剛性が売りのフレームは乾いた感触で 

     即、 脚にダメージがきそうな予感がしますけど 

        流石の老舗の味付けは【例えれば‥五家宝の様な食感】 

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 絶妙な設計、適材適所のカーボン配置で

  進みながら ダメージからの解放を実現。

 

←09モデルは ほんのり紫色がかった3k紋様が♪

 

 

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    クロモリも知る 造詣深い40~45歳の 違いの分かる 大人のサイクリストに

     自信を持って オススメのイタリアの宝石。

             by 野澤



インターマックスX-LIGHT入荷!

X-LIGHT 入荷!やっと入荷しました♪ 【画像はクリックで拡大します。】

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                           日本人で唯一 ツールを走った漢!!イマニャカ選手プロデュースの

          軽量かつ高剛性で お求めやすい 初めてのバラ完に最適の一台。 x-light2.jpg

 

← 2009モデルは完全なニューモデルであります。

フォークはミズノ製からDEDAにチェンジ。

 この形状をみても大幅な加速力アップを想像します。

今中選手に展示会で伺ったお話では このフォークに

膨大なテストを重ね‥素晴らしき出来との事。

最上位モデルと共通のこのフォーク‥X-LIGHT に対するイマニャカの意気込みを感じます。

 

 

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← シートステイがモノタイプからツインタイプに

 

  美しい造形であります。

    自転車フリークの中にはこの部分

絶対 に 二本だろっ!! って方、多いです。

 

‥‥たしかに この方が 自然な曲線ですね。

 

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←実測重量は カット前のフォークとヘッドパーツ込みで

     1440グラム。

 

 

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←フレーム単体で 980グラム。

 

 

   相変わらず インターマックスのカタログは正直者です。

 

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←カーボン柄【3K】がお好きな方はこのブラック♪

 

 

 

 

 

 

 

 

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←2008からラインナップのホワイトは今年も健在♪

        女性にも似合いそう。

 

  黒いラインは3Kカーボンが覗きます。

   シャープなうつくしさ♪

 

マスキングも正確無比できっちりと。

 

  

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トップ&ダウンチューブも複雑な曲線でリファイン

 

いままで 08モデルお買い求めのお客様からは

抜群の登坂特性と優れた巡航性能の

                 御報告を頂いています

 

更に研ぎ澄まされた俊敏な X-LIGHT

 

 

 

 

志木店入荷のホワイトは520mm  水平T~Tは525mm  

        適正身長165cm~170cm   

170の方だと110のステムでサドル~ハンドル高低差80mm位のレーシーなポジション。

 

         ブラックは500mm  水平T~Tは515mm

          適正身長163cm~168cm でしょうか。 

この 名前の通り 軽量で丈夫で良く進み そして うつくしいカラーリング。

   こだわりの ヒルクライマーに オススメでありますから!

        定価198,000円を ワイズロード特価にて!!!

             by野澤

 



対費用効果‥‥ブッちぎりか?TCR ADVNCED

      これはもう 完全なレーシング・マシーン!

     やってくれます ジャイアントは!

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   ジャイアントのトップモデルはISP仕様のADVANCED SLでして

   このADVANCEDは ISPを省き、通常のシートポストです

     【それでもエアロ形状のシートチューブ、ポストです】

セカンドモデルではありますが ‥ ‥天下無敵の決戦フレームである事に疑いはありません。

tcr5.JPG tcr3.JPG

 

←パワーコアBB!!→

 

86mmの幅を持つ

 BBシェルはコレでもか!

 て ボリューム。

 

 ギュン!ギュンで ビューン って感じで進むでしょう♪

 

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←オーバードライブ→

 

加速性能やブレーキ性能に

大きく影響するヘッド周りも

この逞しさ!!!

 

この部分の剛性が大変大事で御座います。

 ロードレースにおいて 鋭い下りコーナーへの進入は

   きっと 素晴らしい武器となるでしょう♪

 

    このフレームは 真剣にレースを目指す方に是非オススメしたいです。

     OEMで膨大なデータを持ち、最新鋭の自社工場で作られたこのフレームを。

 

この 性能がエアロ断面シートピラー付で¥210.000.-は

   もう ジャイアントにしか出来ない スーパーハイコストパフォーマンスです。

     志木店入荷は サイズXS ホリゾンタルT~T 520mmです。

カタログでは適正身長155~170cm  ジャストフィットは163cm~167cmと思います。

 

    by野澤



ピナレロ プリンス 09カラー 【ファイア】

  ピナレロ社の トップモデル プリンスカーボン

    先日 納車の2009モデルは 新色のファイア♪ プリンス1.jpg

     ダウンチューブのデカールは

                 右側がピナレロ

                  左側がプリンスなんですね

                 カッコイイです♪ もち性能もバッチリサイコー♪



美しき野獣!  リドレーNOAH 到着!

  わたくし‥‥商売柄 よくカッコいいフレームに接する機会が多いです。

       が この RIDLEY  NOAH  !

            かなり ビビッと 心が痺れましたね!!!!

 

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←この自由でのびやかな

   曲線美♪

 

塗装の素晴らしさが

 写真で伝わらないのが

   残念です

 

 

ノア6.jpg

  後方から見た

     時の 赤いシートステイが妙に色っぽく

       かつ 力強く 感じます。

 

 

 

ノア2.jpg←シートステイを上から見る 表示拡大

↑なんと ステイには車輪の乱す空気を整流するスリットが!

ノア4.jpg ←ヘッド周辺 表示拡大  赤と黒が♪

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←BB部

表示拡大 ボリューム満点です

 

 

ノア5.jpg

フレーム単体で ここまでの

  迫力と美しさを ほとばしるのは

        凄い事であります。

尋常じゃ ありませんからっ!

 

 この カッコよさ‥ぜひとも御来店頂き

   その御自身の御目で確認してくださいませ。

 

 

ノア7.jpgフォークのもスリットが 表示拡大

 

 

勿論、見た目だけでなく RIDLEYの技術の粋を凝縮した新作は

   走りでも とっておきの幸福を与えてくれるでしょう!

     志木店には SサイズとXSサイズが入荷しております!

       現在 カンパ10速 シマノ各種

             【7900は近日】の組み合わせの速攻納車が可能です! 

 

 



SPECIALIZED S-WORKS Tarmac SL2

SPECIALIZED  S-WORKS   Tarmac SL2 

   2008年モデル   モジュール!

SPC   SW 520.JPG

  専用カーボン クランク 50×34

     専用シートピラー が最初からついているのがモジュール。

サイズは520です   身長170~174cmのお客様に!

 

   定価478,000の この逸品を

   

 超絶ワイズロード価格279,300円で!

 ぜひ とも ご来店くださいませ!!!

         担当 野澤



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